2018年06月20日

【速報】7年連続です。

【速報】住みよさランキング
        今年も1位−7年連続です。

 今日20日、毎年恒例の「住みよさランキング」が
発表され、今年も印西市が1位になりました。
(7年連続です。)

以下、抜粋して、記載します。

 −  −  −  −  −

☆ 東洋経済ONLINEより

 最新版!「住みよさランキング2018」トップ50
7年連続でトップに輝いた市は?

島 健祐 : 東洋経済 『都市データパック』編集部
2018年06月20日
             
印西市(千葉)が7年連続トップ

今年の「住みよさランキング」総合評価1位は千葉県印西市、
2位が愛知県長久手市、3位が宮城県名取市となった。
2012年のランキングで1位となった印西市は、今回で
7年連続の1位だ。 

(中略)

 以前より、「利便度」「快適度」「富裕度」
「住居水準充実度」の4部門で高い評価となっていたが、
新たに「安心度」の指標とした「年少人口(0〜14歳)増減率」が
全国10位・増加率8.2%と高く、トップの座をより強固に
する結果となった。

「年少人口(0〜14歳)増減率」のほか、
「転入・転出人口比率」も全国で10位以内(転入超過29.3%)の
高い値となっているのに対して「15〜49歳女性人口当たり出生数」は
全国平均並みと、飛び抜けて高いわけではないことから、
子どもを持つ若い世代が、印西市を「育てるまち」として
選んでいることが推測される。

 一般に、若い世代の流入が進むと、住宅の広さや持ち家比率と
いった住宅事情が悪化するが、印西市は「住居水準充実度」199位と
高水準。社会インフラが整備され、都心部まで通勤可能な位置に
ありながら、広い持ち家を持つことができる環境を求めて
若い世代が集まり、民間商業施設も充実してくる。
 その快適さや利便性が、さらに人を呼び込んでいる様子を
ランキングの順位からうかがうことができる。
 人口増に対して、良好な住環境や快適さ、利便性をいかに
維持するかが今後の課題となるだろう。

 以下、原文/詳細は・・・
  https://toyokeizai.net/articles/-/225720

 ・・・ 安心度が上がっていますが、、
  「年少人口(0〜14歳)増減率」って安心に関係があるの
   でしょうか。。。 7年連続は嬉しいのですが。。。

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posted by ぐんじとしのり at 11:06| 千葉県印西市 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする