2018年10月15日

明日、組合議会です。

 今日14日(日)も昨日と同様に朝から夕方まで会議や
打合せで1日が終わりました。
 
 明日15日(月)は以下の通り、組合議会が開催されます。

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 平成30年第2回印西地区
環境整備事業組合議会定例会について

1.開催日時 平成30年10月15日(月)午前10時
2.場所 印西地区環境整備事業組合3階会議室

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私は、一般質問と決算総括質問を行う予定です。

 
 組合に通告した「一般質問」は以下をご覧ください。
   http://togu.seesaa.net/archives/20181004-1.html

 また、通告済の決算総括質問は以下の通りです。

【一般会計】

 1.平成28年度における一般会計の決算で
 実質収支額 272,947,418円についての認識をお聞きしたい。

 2.未収入特定財源 102,074,000円の内容は何か。

 3.随意契約に関しての入札の検討は行なったか。

 4.平成 29 年度事業概要を参照し、以下の点を確認する。

(1)有価物の回収量及び収入額について確認したい。
 有価物売却価格が4,441千円となっているが、
 売却先の検討はされたのか。

(2)最終処分場の埋立量が約150立米増えているが、
 どのような認識か。

(3)地域エネルギーの有効活用に関する協定で
 蒸気単価は、1,674円/t であるとされているが、
 平成29年度はどのような検討を行ってきたのか。
  
                       以上

 ・・・ 明日15日(月)は1日組合議会の予定です。
   
=== 晴れるかな。 ===

☆ 日本気象協会/ tenki.jp より

 関東地方 今週の天気
  〜 待望の秋晴れ 紅葉狩りは「8度」に注目

 曇り空の続く関東にも、ようやく晴れの兆し。
すでに関東でも紅葉の見ごろを迎えている所があります。

 ポイント解説へ
  すっきりしない天気いつまで?
  
  曇り空の続いている関東地方ですが、金曜日頃までは
 すっきりしない天気が続く予想です。このすっきりしない
 天気の原因となっているのが、北東から流れ込む冷たく
 湿った空気です。

  ようやく秋晴れか

  来週の週末頃になると、関東地方も移動性の高気圧に
 覆われる予想となっています。このため、関東地方でも、
 ようやく秋晴れとなりそうです。日中の最高気温は20度前後の
 予想で、この時期らしいさわやかな天気が見込まれます。
  なお、朝晩は肌寒く感じられますので、一枚長袖を
 羽織るなど、体調管理にお気をつけください。
  
 詳細は・・・
  https://tenki.jp/forecaster/takumi_sato/2018/10/14/2393.html

=== 次の土日です。 ===

☆ FEEL成田 HPより

  10/20〜21 成田山奉納 成田弦まつり

 今年で24回目を迎える「成田弦まつり」は、お不動様の御利益を
再現し、そのご縁に感謝しつつ、さらにご利益をいただけるよう
お祝いするイベントです。「芸術の秋」である10月に「音楽を奉納」
する「お祭り」として開催されます。

 成田山新勝寺の開祖である寛朝大僧正は、雅楽に精通されていたと
言われています。
 また、ご本尊のお不動様が左手に持つ「索(なわ)」は楽器の
「弦」の様にも見うけられます。

 詳細は・・・
  http://www.nrtk.jp/enjoy/shikisaisai/gen-festival.html
  
※ 成田弦まつりプログラム(PDF:3,982KB)
   http://www.nrtk.jp/enjoy/shikisaisai/documents/gen_map.pdf
  
=== 放射能/放射線問題 ===

☆ YAHOO ニュース より

  経産省が放出をもくろむ福島原発トリチウム水の危険性
                10/1(月) 16:01配信 女性自身

「“薄めたら安全““いちばん金がかからない方法”と言うが、
そんなに安全なら東京湾に流せばいい」(福島県・郡山市の参加者)

 そんな意見が飛び交い、会は紛糾――。これは経産省・資源エネルギー庁
(以下、経産省)が8月末、福島県と東京都で開いたトリチウム水の処分に
関する公聴会でのことだ。

 いまでも、溶け落ちた核燃料の冷却が続いている福島第一原発では、
トリチウムなど高濃度の放射性物質を含む汚染水が、発生し続けている。

 東電は、この汚染水をALPS(アルプス)という放射能除去装置で
ろ過し、トリチウム以外の放射性物質は、ほぼ除去できていると
主張してきた。除去できずに残るトリチウム水は、タンクに貯蔵し、
福島第一原発の敷地内で保管している。その量は、今年3月時点で
約105万立方メートル(タンク約860基)に及ぶ。

 増え続ける汚染水に頭を悩ませてきた東電や経産省は、13年から
有識者委員会を立ち上げ、処分方法を検討してきた。そこで
「安価で簡単な方法」として有力視されてきたのが、海洋放出なのだ。

「トリチウム水を保管するタンクの建設は20年末まで予定されているが、
タンクの置き場がなくなってきている。タンクが増え続けると廃炉作業に
差し障る」

経産省の担当者は公聴会で、トリチウム水の処分を急ぐ理由をそう説明した。

 続き/詳細は・・・
  https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181001-00010011-jisin-soci
   
ぐんじとしのり 
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posted by ぐんじとしのり at 00:15| 環境整備事業組合 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする