2018年04月11日

困ってます。

今日10日(火)市役所で打ち合わせをした後に
会派室で作業をしようとしたら、パソコンがネットに
繋がらず、困ったなと思ったら、市役所1階の
「総合受付」前にWiFiポイントがあったことを
思い出しました。
  
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☆ 印西市HPより

 公衆無線LAN(Wi-Fi)アクセスポイントの設置について
                 [2017年12月6日]

 概要
 大規模災害時における複数の通信手段確保の一環として、
市役所や避難所など公共施設63か所に公衆無線LAN(Wi-Fi)
アクセスポイントを設置しています。

 アクセスポイントがある場所では、お手持ちの無線LAN(Wi-Fi)
機能を搭載したスマートフォンやタブレットなどの端末(以下
「端末」と表記します。)でインターネット接続サービス
(以下「本サービス」と表記します。)が無料でご利用できます。

 詳細は・・・
  http://www.city.inzai.lg.jp/0000002510.html
  http://www.city.inzai.lg.jp/cmsfiles/contents/0000002/2510/wifi.pdf

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 結論から言えば、私のパソコンもネットに繋げることが
できたのですが、繋げるまでが四苦八苦。

 ワイヤレスモードを変更したり(5GHzに対応させた。)
「フレッツ・スポット」でのログインID・パスワードを
忘れていたりとか、、、、災害時には使えない?とか
考えたりしました。

(私の当初目的の作業は市役所1階でのWiFiポイントでの
作業はネットに繋げることではなく、その後の作業だったの
ですがその作業まではできずに、断念しました。)

 5階の会派室でネットに繋げないのはとても不便です。。。
 困ってます。

=== ご案内をいただきました。  ===

☆ 印西市HPより

 平成29年度
  第3回印西市在宅医療・介護連携推進会議開催結果
  (平成30年3月16日開催)

   http://www.city.inzai.lg.jp/0000007738.html 
 
 平成29年度
  第2回印西市在宅医療・介護連携推進会議開催結果
  (平成29年10月27日開催)

   http://www.city.inzai.lg.jp/0000007736.html

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 花一輪カフェ:講演会&シンポジウム

花一輪.jpg

 がん哲学外来 
  八千代市でがん哲 〜花一輪カフェ〜

 病気であっても病人ではない。誰も好んで病気になって
いないのです。
 病気になる前と変わらず、自分らしく、少しでも前を向いて
歩き出せるよう、生きていることの意味や、これからの
日々のことなどお茶を飲みながら語り合いませんか。
 病気を受け止められなくてもいいんです。
 不安になってもいいんです。
 ここで、そんな気持ちを誰かに聴いてもらう。
 それだけで気持ちが穏やかになる・・・

 患者様ご本人だけでなく、御家族、病気に関心のある方、
医療関係者のかたも、どうぞお越しくださいませ。

 FBページ
  https://www.facebook.com/%E3%81%8C%E3%82%93%E5%93%B2%E5%AD%A6%E5%A4%96%E6%9D%A5%E8%8A%B1%E4%B8%80%E8%BC%AA%E3%82%AB%E3%83%95%E3%82%A7-653657864824266/

 5月19日(土)八千代市民会館 小ホール

  樋野興夫先生講演会&シンポジウム

  午後1時受付 

  第一部
  基調講演 午後1時45分〜
   「寄り添う心は言葉を超える。」
  シンポジウム
   「がんと認知症を考える」

  第二部
  ミニコンサート(トランペット&エレクトーン)
  15時50分〜 予定

▼ 参考 2月15日付けの「議会だより」や
 一部地区に配布している私の議会報告「みどりみらい」には
 掲載しましたが、、、、

 2号被保険者の制度(*)について、「在宅医療」を担っている
先生と話す機会があり、意見交換しましたが、先生から
「周知が全くされていない。」ことを指摘されました。

(*) 40歳から64歳までの第2号被保険者が介護サービスを
利用する場合は、介護保険法で定められている「がん末期、
関節リウマチなど16種類の特定疾病に該当すること」が
前提条件となっていますが、「介護保険=65歳以上の方のもの」
(1号被保険者)の周知だけがされ、2号被保険者の制度が
充分に周知されていないのが事実です。 

 私は市議会12月議会で、市に対して「もっと周知すべき」だ
ということを伝えました。(印西市からは、「各医療機関との
協力が不可欠なものとなっているので、当該医療機関との
連携を図りながら、制度の周知に努めていきたい」との
回答がありました。)

 以下に12月議会での質疑をご紹介します。

質問/ 緩和ケア病棟の整備について、市は後押ししていく
 考えはあるか。
 − 末期がんになってしまった方は、どこで最期を迎えるのか。
 在宅医療で看取れれば、それは素晴らしいことですが、
 現実的には最後は病院にと言う方が多いわけです。病院の
 どの部門にいくのか。がんの末期はひどい疼痛があることが多く、
 緩和ケアという病棟で痛みを抑えて、旅立っていただくことが
 ベストではないか。
(緩和ケア病棟は、印西市内にはなく、近隣では聖隷佐倉病院、
 平和台病院(我孫子)、鎌ケ谷総合病院、成田赤十字病院、
 そして白井聖仁会病院にあります。)

回答趣旨/ 今後、市内の医療機関から(緩和ケア病棟の)整備に
 ついての相談がありましたら、情報交換等を行いながら、
 市として果たすべき役割について、考えてまいりたい。

 地域包括ケアシステムは全ての方が「住み慣れた地域で
自分らしい暮らしを人生の最後まで続けることができるような
環境」を構築するという考え方です。また、小児がんと診断された
場合には、健康保険のほかに、「小児慢性特定疾病医療費助成制度」が
利用できます。(対象は18歳未満の児童で、18歳になった後も
引き続き治療が必要であると認められる場合は20歳未満迄対象と
なります。)

質問/ 20歳から40歳未満のがん末期の方が、住み慣れた生活の
場で過ごせるための福祉用具の貸与等、在宅支援サービスの
利用料を助成する制度を導入する考えはあるか。  
(当該事業は「若年者在宅ターミナルケア支援事業」といい、
神戸市、明石市、姫路市などの多くの関西の自治体や、横浜市でも
実施しています。)

回答趣旨/ 20歳から40歳未満のがん末期の方は、介護保険制度
等の対象外となり、福祉用具の貸与等、在宅介護支援サービスの
利用は全て自己負担となり、公的な費用等の助成がない状況です。
議員ご提案の助成制度については、今後、先進地の取組みを
調査研究していきたいと考えます。

=== 豊穣を祈る ===

☆ 印西市HPより

 市指定無形民俗文化財「八幡神社の獅子舞」公開事業
                    [2018年4月1日]

 4月下旬に春の農作業の始まりの神事の行事として行われます。
頭髪に麻や鳥の羽を使った獅子(鹿)の面をかぶったおやじ(親父)、
かか(母)、せな(若者)の3人の踊り手が、笛の音に合わせて
腹に抱えた小太鼓を打ちながら力強く踊って、稲の籾蒔きの
終わりを祝い、豊穣を祈ります

 開催日 平成30年4月15日(日曜日)
 時間 正午〜午後6時0分
 開催地 辺田前コミュニティーセンター(東漸寺)
  印西市中根187番

 詳細は・・・
  http://www.city.inzai.lg.jp/0000000382.html
      
 ・・・ 私は同時間帯に先約がありますが。。。 
         
=== 放射能/放射線問題 ===

☆ 印西市学校給食 放射性物質検査結果
 
 ≪検査対象施設、 :中央学校給食センター第二調理場≫
  トマト 千葉県、ピーマン 千葉県、もやし 千葉県
  キャベツ 千葉県、豚肉 千葉県

 放射性ヨウ素・放射性セシウム検出 無

 (検査日:4月10日、食材使用日:5月1日他)
 
 以下、詳細は
 放射性ヨウ素・放射性セシウム検出 無

 => http://inzai.ed.jp/kyusyoku/?page_id=85

ぐんじとしのり 
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posted by ぐんじとしのり at 00:06| 千葉県印西市 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする