2018年04月01日

春ですね

 今日31日(土)小林牧場で「桜」を撮影しました。

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 印西市も春です。

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 春の陽気に誘われ、車で市内を走っていると、
たまに「野焼き」をしているのを見かけます。
(冬にも多く見るのですが。。。)
 
 野外焼却(野焼き)は、原則禁止されています。

  http://www.city.inzai.lg.jp/cmsfiles/contents/0000000/319/noyaki.pdf

 私の元にも苦情が寄せられますが、20年以上前の
住民が少なかった頃や、今は昔の本埜村や印旛村では
ないということをご理解いただければ幸いです。

   
=== 4/9(月)開業 ===

☆ BIGHOPガーデンモール印西
   食生活 ロピア 2018.04.09 オープン


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  ロピアURL ・・・ http://lopia.jp/

  夜間防犯パトロールをしながら、見かけました。
  ロピア予定地の北側に屋根つきの建築物を
 つくっていますが、ロピアさんと関係があるのでしょうか?
  
 * クリエイトさんの看板も設置されました。

  
=== 申込みは2日まで ===

☆ 東京ズーネット/上野動物園 HPより

 5/3-6 ジャイアントパンダ母子観覧は、事前申込・抽選制です
 └─ 2018/03/22

 上野動物園では、2018年2月1日(木)からジャイアントパンダの
子「シャンシャン」と母親「シンシン」観覧方法を整理券制による
先着順としていますが(お知らせ)、ゴールデンウィーク期間の
うち、2018年5月3日(木・祝)〜6日(日)はたいへん多くの
来園者が見込まれるため、事前申込・抽選制による観覧といたします。

 観覧ご希望の方は以下の要項をご確認のうえ、ご応募ください。

観覧方法(5月3日<木・祝>〜5月6日<日>)の概要

 観覧時間 5月3日(木)〜5月5日(土)
   9時45分から17時45分(入園は17時まで)
     5月6日(日)
    9時45分から16時45分(入園は16時まで)

5月3日(木・祝)〜5日(土)は開園時間が1時間延長と
なるため、17時45分までの観覧となります。
5月6日(日)は通常どおり、16時45分までの観覧となります。
30分ごとに観覧時間を区切ってご案内します。なお、
観覧時間はひとりあたり1〜2分です。
母子の健康状態などにより公開時間を変更、または
公開を中止することがあります。

方法 事前申込・抽選制による観覧

(中略)

 【応募期間】2018年3月24日(土)から
             4月2日(月)当日消印有効

 ※住所が「上野動物園宛」の応募に関しては
 すべて無効になります。
  住所のお間違いのないようお気をつけください。
 (ぐんじ注/お申し込みの方は必ず↓をご覧下さい。)
  
詳細は・・・
  http://www.tokyo-zoo.net/topic/topics_detail?kind=news&inst=ueno&link_num=24786

=== 放射能/放射線問題 ===

☆ 子どもたちを放射能から守る全国ネットワークより

4/20 東京/チェルノブイリ32年・福島7年救援キャンペーン
  広河隆一講演会 〜チェルノブイリが福島に問うこと
(チェルノブイリ子ども基金よりご案内いただきました。子ども全国ネット)

  http://ccfj.la.coocan.jp/saishin.html

■ 2018年4月20日(金)19:00開演(18:30開場)
■ ココネリホール(練馬区立区民・産業プラザ3F)
(西武池袋線・西武有楽町線・都営地下鉄大江戸線「練馬駅」北口徒歩1分)
■ 定員 300名
■ 入場料 予約1000円 当日1300円
※ 予約締切は4/19(木)午後3時まで。定員になり次第
 お申し込みを締め切ります。

講演 広河隆一
 フォトジャーナリスト。『DAYS JAPAN』発行人、
 「NPO法人 沖縄・球美の里」名誉理事長、
 「チェルノブイリ子ども基金」設立者。

 チェルノブイリ事故から3年目に私は現地入りし、多くのことが
隠されているのを見た。病気があらゆる場所で牙をむいていた。
 このとき、すでにベラルーシやウクライナでは小児甲状腺がんを
はじめ、あらゆる病気の多発を訴え、助けを求めていた医師や
市民がいた。しかしIAEAやICRPなどの国際的な「知見」をふりかざす
専門家たちはそれを無視した。そして翌4年目には小児甲状腺がんが
急増。それをも「知見」は無視した。
 このころ私たちは救援運動を開始したが、あまりに非力だった。
…やがてチェルノブイリと同じように、日本でも甲状腺がんの多発や、
それが事故との因果関係があることを隠せなくなる瞬間がくるだろう。
…しかし絶望するには早い。異なった「未来」を迎える可能性が
まだ残っている。それにはあまりに時間が足りないというか、
まだ時間が残っているというかは、今からの私たち次第だ。
<広河隆一「写真記録 チェルノブイリと福島〜人々に何が起きたか〜」
 (DAYS JAPAN)より抜粋>」

 詳細/続きは・・・
  http://kodomozenkoku-news.blogspot.jp/2018/03/420-327.html
  
ぐんじとしのり 
 <メールID> toshigunji*hotmail.com ↓

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   直接、メールをいただければ幸いです。
  

posted by ぐんじとしのり at 00:34| 千葉県印西市 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする