2014年09月09日

慌しく過ごしています。

夜の会議に出られませんでした。。。

 今日8日(月)も議会では一般質問(代表質問)でした。

 その後、5日(金)に動議で提出されていた発議案の
審議が行われました(結果は否決)。

 議会終了後、10日(水)に控えている私の一般質問の
打合せを短時間行ったのですが、、
 
 夜、予定していたNPOの会議に出るための予定の
電車に乗れず、、出席を断念しました。
 
 残念無念。。。
 
 何が原因なのでしょうか。。。

 そうはいいながら、多少の余裕もできたため、
明後日10日(水)の準備をゆっくりと今夜は進めています。
  
 以下に、明後日10日(水)私が行う、一般質問中で
ご紹介を行っていなかった内容をご紹介します。

* 明日のブログで「一般質問通告」の項目については
 まとめてご紹介します。

=== ぐんじとしのり 一般質問通告 ===

7.印西牧の原駅の将来について
(1)駅北側21住区小学校の入学予定者は現在何名か。
(2)駅北側「牧の原地区」から、信号の設置要望が
  あがっているが、学校の開校前に設置可能か。
(3)交差点内で方向転換する車が以前より増え、事故も
  多発している。対応を求める声が多いが、規制看板の
  設置は可能か。
 
 ・・・ 居住者が増え、新しく街づくりが進む
  印西牧の原駅北側の「21住区」の課題をとりあげます。
 
▼ 参考 ぐんじとしのりブログ
   「児童数は43名」 

  http://togu.seesaa.net/archives/20140717-1.html
 
=== ご紹介します。 ===

☆ 「高経年マンションの
       新たな管理の方向を考える。」

日時 平成26年10月24日(金)午後1時30分〜4時30分
会場 日比谷図書館コンベンション(大ホール)
   東京都千代田区日比谷公園1-41
       日比谷図書文化館 地下1階(地図)
基調講演 鎌野邦樹(早稲田大学法科大学院教授)
  「これからのマンションの管理と再生」

パネルディスカッションパネリスト:
  鎌野邦樹、小林秀樹(日本マンション学会会長)
  管理組合役員、大石和夫(NPO日住協理事長)

参加費用 無料(お申し込みが必要です。)
 主催  NPO法人日本住宅管理組合協議会
   
詳細は・・・
 http://www.mansion-kanrikumiai.or.jp/cms/wp-content/uploads/2014/08/eac93f8d916a1247fa4420b81fe7609e.pdf

 ※ 印西市内及び近郊にお住まいの方は、
  ご連絡いただければ、紙面でご案内お持ちします。l
  
===  ディープインパクト。。。 ===

☆ 小惑星の破片落下か、
        ニカラグア首都に巨大クレーター
     2014年09月08日 12:11 
        (発信地:マナグア/ニカラグア)  

【9月8日 AFP】中米ニカラグア当局は7日、
首都マナグア(Managua)で前夜に発生し、巨大な
クレーターを生み出した謎の爆発について、同日に
地球をかすめた小惑星の破片の落下が原因との見解を示した。

隕石(いんせき)が落下したとみられる国際空港近くには、
衝突で直径12メートルものクレーターが出現。現場は樹木林の
中にあったため、奇跡的にけが人は出なかった。

ニカラグア当局は、落下した物体について、7日に地球に
最接近した小惑星「2014 RC」の破片との見方を示している。
 天文学者らによれば、2014 RCの直径は推定20メートルで、
家1軒ほどの大きさだ。

 詳細は・・・
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140908-00000020-jij_afp-sctch

  ・・・ 言葉がでてきません。。怖すぎる。

▼ 参考 映画「ディープインパクト」
   = 以前ご紹介したこともあったかもしれません。

   http://youtu.be/zxQSJj3pypA
     (一部のみです。)  

=== 放射能/放射線問題 ===

☆ 9月定例議会でも「放射能/放射線問題」を
 一般質問として取り上げます。

 以下、市当局への通告文です。。。

 5. 印西市における放射線教育について

  東京電力株式会社福島第一原子力発電所の事故から
 3年半が経過する中、人々の放射線に対する関心は
 薄れていっているように感じています。
  しかし、放射性物質が大量に発電所の外に放出されたと
 いう事実は変わっていません。
  私たちは、この事実を踏まえながら一人一人が自らの
 考えにしたがって対応していく段階に移ってきているよう
 にも思います。
  一方では、日本の将来を担わなければならない子ども達に
 おいては、小学校・中学校・高等学校の各段階に応じて、
 放射線や放射能、放射性物質について学び、自ら考え、
 判断する力を育むことが大切であると考えます。
  印西市の教育現場においては現在どのように
 対応しているのか。
 
 ・・・ 会派「新政」の代表質問として、板橋睦議員に
 「(放射能を含んだ)指定廃棄物〜焼却灰問題」を
 取り上げていただき、質問を行いました。

 http://togu.seesaa.net/archives/20140907-1.html
  (このブログの「最後段」で 「質問2」として、、、

 質問2 県営手賀沼週末処理場に一時保管されている
 指定廃棄物(放射能を含んだ焼却灰)について  

   、、、市当局の回答を掲載しています。

 今回、私が取り上げる問題は「教育現場」における
「放射能/放射線問題」となります。
 
 ぐんじとしのり 
    <メールID> toshigunji*hotmail.com ↓
 → ご意見はメールIDの * 部分を@に変えて、直接、お送りください。


posted by ぐんじとしのり at 02:13| 千葉県印西市 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする